空手道部「アジア大会」銅メダル!

第14回アジアシニア空手道選手権大会、第16回アジアジュニア&カデット、21アンダー空手道選手権大会が7月13日から16日までカザフスタン、アスタナ市で行われました。

本校より、日本代表選手として出場した、小林直央(3年)は女子組手(アンダー21)にて銅メダルを獲得しました。男子組手(ジュニア)に出場した、鈴木康介(1年)は健闘しましたが、2回戦敗退となりました。

また、本校卒業生の谷沢元輝(法政大学2年・アンダー21男子組手)も健闘しましたが、惜しくも3位決定戦で敗退しました。